みかんせいじんにゃおぷのかなり個人的Blog
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生活支援
前回の「ADHDタイプ」の続き話です。


地域の保健師さんに「具体的な生活支援」を受けられる所を教えていただこう連絡して面談へ。

その際の話の内容でダメージを受けたのですが、
こういうことは別に性格的なことでも起こりますよね?
受け取る側の受け取り方とかでも。


私がなぜダメージを受けたか分析してみました。

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◯先に相談目的(生活支援を受けたい旨)を伝えていたのにそれに関する支援は難しいという回答を受けた
◯生育歴などを話してそれに対する反応が素人の私ソックリだったこと(似てる人見るとイラ立ったりするので。。。)
◯出したい結論や手段が見つからなかった

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目の前でシャッターガラガラ〜っていう人の反応に敏感なのかもしれません。
言葉では丁寧に対応しているようで暗に「無理。できることない」と言っていると理解したのでしょう。自分が。

それからこちらが面談前に期待した度合いが高かったのかな、とも思います。



これまでもメンタルな話は人に話す前から大警戒してきたわけで(拒否反応はありうるので)
保健師という仕事をする方の私が知らないツテにすがる期待が大きすぎたんですね。


今これが書けるのは、別の生活支援先にまた相談に行く事が決まったからです。
しかも地域の保健センターとは繋がりがある模様。
どういうことだ、全く・・・w


「医療面はできても生活支援できるところはない」的なことを言われた10日後。
自力で探してたどり着くという話はガッカリとしかいえませんが
次もダメージを受けすぎないよう、それでも少し前にすすめるよう願って行って来たいと思います。


新・精神保健福祉士養成講座〈7〉精神障害者の生活支援システム 新・精神保健福祉士養成講座〈7〉精神障害者の生活支援システム

生活を支援する精神障害作業療法―急性期から地域実践まで 生活を支援する精神障害作業療法―急性期から地域実践まで
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