みかんせいじんにゃおぷのかなり個人的Blog
好き放題つぶやき続けます。
<< June 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

<< 閉会式 アナウンサー | main | 生活支援 >>
ADHDタイプ
10日ほどブログさぼりました。

ADHD。
発達障害。

今注目だとカウンセラーさんに言われ初めて知りましたが、
それを知る前に自覚する特徴がその傾向にある・・・と考えて診断を受けるのではなく、自分が上手くできなくて困っていることについて周囲に相談をし始めていました。

ササッとわかる最新「ADHD」対処法 (図解 大安心シリーズ) ササッとわかる最新「ADHD」対処法 (図解 大安心シリーズ)

サラッと読みきれて集中力続かない私にはわかりやすかったです。オススメ


統合失調症やらうつやらパニック障害やら長年さまよってきて知ってはいましたが、
専門家という人でも友人でも話すと打ちのめされる場面は多く、
地域担当の保健師さんに相談に行った結果、この10日の大半はダメージ休養でした(笑

打ちのめされたところで結局この特徴と付き合うのは自分なので
休養して、また諦めずに立ち上がるしか改善なし。(しかも今は休養も大事)

世の中には情報はそれなりにたくさんあるんですが、
情報を集めすぎて処理できない(できていない)ということがようやくわかってきたので
対処はしてきているようなんですが、合った方法にたどり着いていない模様。
その他大人としてそれなりにできていると思ってきたことが様々な場面を経て踏ん張れなくなって、元は苦手だったことを再認識したり。

とにかくADHDかどうかの判断の白黒より特徴が似ているなら脳がADHDの人に近い傾向と考えて
これまで通り対処していくことは変わらないのでした。

これまで一番ナイガシロにしていた「デフォルトの自分」を基準に。
全力で頑張った自分基準とか、努力してなんとかした自分基準は捨てないとまた同じところに戻るのですから。

さて、私の物語、再開しそうです(^_^;)
スポンサーサイト
COMMENT









Trackback URL
http://nyaopu.jugem.jp/trackback/551
TRACKBACK