みかんせいじんにゃおぷのかなり個人的Blog
好き放題つぶやき続けます。
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うつアプリ
今日から認知療法を実践できるアプリを使い始めました。

最初だからというのもあるけど、
調子が悪くなった出来事を書き出したりすると長文になりがち。

Bluetoothの折りたたみキーボードが威力を発揮しています。

リュウド 折りたたみ式Bluetooth HID対応キーボード アールボードフォーケイタイMac用英語配列 iPhone4S/4,iPad2/iPad対応 ブラック RBK-2300BTi 
リュウド 折りたたみ式Bluetooth HID対応キーボード アールボードフォーケイタイMac用英語配列 iPhone4S/4,iPad2/iPad対応 ブラック RBK-2300BTi

アプリも無料のものをいくつかダウンロードして比較しながらためして見てそのうち2つをしばらく使ってみようと思います。

出来事に対しての考え方を見直すi認知療法
icon
と、日々の生活を健康面で記録するMental Rec
icon
こちらは食事が取れているかもチェックできるといい気がします。

 
出来事に対して認知の歪みを冷静にみる方は書いて行くうちに気持ちが落ち着いたり和らいだりして案外効果ありそうです。
習慣付けがなかなかできなかったり、挫折も多いから、
都度解決した感触があるのは助かる。


今私にとって一番肝心なのは続くかどうかということです。

できる時にやる、という意味では折りたたみキーボードとアプリは強力なサポートアイテムになりそう。


JUGEMテーマ:うつ

生活支援センター
JUGEMテーマ:うつ昨日の「生活支援」の続きを。


本日地域の精神障害者向けの生活支援センターというところへ相談に行って来ました。


どんな支援をしていただけるのかわからないまま行き、
先日の保健センター同様に経緯をお話しました。


考えていたような生活の自己管理面をコーチングしてもらうといった支援とは違いましたが、
休息を大切にしつつ、生活リズムをつける練習として支援センターの交流室に定期的に通って見ることに。

グループケアといったものは望んでいなかったので、交流という言葉にちょっと違和感がありましたが、
居場所、通う場所として考えるなら、立てた計画に沿って仕事や休息のリズムを作る練習の場所にできるかもしれません。
気持ちが向くならグループの活動に顔を出してもいい。
人と話したくなければ本を読んで過ごしたりしていてもいいんだそうです。

体調如何で1日、1週間、1ヶ月が引きこもりがちで派手な波乗りになっているよりは可能性があるような気がしました。

思うように行かなくて焦っている自分が居るので、
今日相談して決めたリズムとどう折り合いをつけるかはこれまで同様キーですが、
少なくとも医療面以外の相談先が出来たことは一人で抱え込むよりよさそうです。


午前中から行くとなると電車のラッシュ時間帯で人混みが厳しいので
バスでのんびり通おうと思っています。


生活を支援する精神障害作業療法―急性期から地域実践まで 生活を支援する精神障害作業療法―急性期から地域実践まで

精神障害者地域生活支援センターの実際 精神障害者地域生活支援センターの実際
生活支援
前回の「ADHDタイプ」の続き話です。


地域の保健師さんに「具体的な生活支援」を受けられる所を教えていただこう連絡して面談へ。

その際の話の内容でダメージを受けたのですが、
こういうことは別に性格的なことでも起こりますよね?
受け取る側の受け取り方とかでも。


私がなぜダメージを受けたか分析してみました。

-----------

◯先に相談目的(生活支援を受けたい旨)を伝えていたのにそれに関する支援は難しいという回答を受けた
◯生育歴などを話してそれに対する反応が素人の私ソックリだったこと(似てる人見るとイラ立ったりするので。。。)
◯出したい結論や手段が見つからなかった

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目の前でシャッターガラガラ〜っていう人の反応に敏感なのかもしれません。
言葉では丁寧に対応しているようで暗に「無理。できることない」と言っていると理解したのでしょう。自分が。

それからこちらが面談前に期待した度合いが高かったのかな、とも思います。



これまでもメンタルな話は人に話す前から大警戒してきたわけで(拒否反応はありうるので)
保健師という仕事をする方の私が知らないツテにすがる期待が大きすぎたんですね。


今これが書けるのは、別の生活支援先にまた相談に行く事が決まったからです。
しかも地域の保健センターとは繋がりがある模様。
どういうことだ、全く・・・w


「医療面はできても生活支援できるところはない」的なことを言われた10日後。
自力で探してたどり着くという話はガッカリとしかいえませんが
次もダメージを受けすぎないよう、それでも少し前にすすめるよう願って行って来たいと思います。


新・精神保健福祉士養成講座〈7〉精神障害者の生活支援システム 新・精神保健福祉士養成講座〈7〉精神障害者の生活支援システム

生活を支援する精神障害作業療法―急性期から地域実践まで 生活を支援する精神障害作業療法―急性期から地域実践まで